Versantテストで確実なスコアUP
- 2025年12月16日
- 読了時間: 2分
更新日:2月6日
今、新たな英語力の指標として世界の企業が採り入れはじめているVersantテスト。
本講座では、開始時と終了時の2回、Versantテストを受けていただき、確実なスコアアップを約束します。*受験費用は本講座が全額負担。
特に最大の難関といわれる“Part F”で、「余裕」を持って話せるようにJB(齋藤浩史)先生、デイビッド・セイン先生の2人が、これまでの指導経験を注ぎ込んだプログラムを作成しました。
特にビジネスの現場で実践的に使えるスピークング力を鍛えるためのプログラムです。
◀︎プログラム概要▶︎
JB(齋藤浩史)先生:テンプレート(フレーム)学習、コーチング、オンラインセミナー
デイビッド・セイン先生:個人向けドリル、ネイティブイングリッシュサロン、オンラインコミュニティ

Versantテストとは?
Versantテストは、イギリスのPeason(ピアソン)社が運営する英語のコミュニケーション力テストです。日本では日本経済新聞社が窓口となり、グローバルビジネスで求められるレベル感を知るテストとして、多くの国際的企業が研修・採用などに取り入れています。
実践的な英語コミュニケーションを測るテストとして評価が高く、本質的な英語学習を行えば、Versant スコアがUPすると言われています。
主に以下のスキルを評価します。
リスニング: 他者の言葉を理解する能力
スピーキング: 自分の意見や考えを表現する能力
発音: 正確な発音でコミュニケーションを行う能力
文法: 正しい文法を使用する能力
語彙: 適切な語彙を使う能力
▶︎テスト形式
Versantテストは、スマートフォンやパソコンを使いオンライン形式で受験が可能です。時間や場所にしばられず、受けたい時に受験でき、結果も即座にでるのが大きな特徴です。テストの内容は以下のような形式です。
短い質問に対する応答
文章の復唱
自由なスピーチ
本講座のVERSANT対策
特にビジネスの現場では、自分の考えをまとめ、プレゼンなどで自分の言葉で発表するための英語力、また休憩時間などのちょっとしたスモールトークで、滞りなく受け答えする英語力が求められます。
JB(齋藤浩史)先生が提供する「テンプレート(フレーム)学習」は、自分の英語の武器となる型を作ることで、発話をスムースにするためのトレーニング。またデイビッド・セイン先生が提供する「個人向けドリル」は、各受講者の職種、英語力にカスタマイズした、「余裕を持って」Fast Brain(赤ちゃん脳)で受け答えする力を鍛えるトレーニングです。


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